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水が大好きな私が世界各国のミネラルウォーターをご紹介していきます☆
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◆ペリエ

<国>

フランス


<特徴>
はるか昔、ピレネー山脈の造山活動による大きな地殻変動が起こり、その時できた断層や亀裂が、天然ガスを含む地層と地下水の層を偶然に結合させ、天然の発泡水を産みました。 
ペリエが大地の偉業である「奇跡の水」と呼ばれる由縁です。 
南フランスのヴェルジェーズにある水源はその周辺地区まで厳しく自然保護され、厳格に品質が管理されています。 
天然の爽やかな刺激を持つペリエは、カルシウムを多く含む硬水です。
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◆エリザベーテン・クヴェレ

<国>

ドイツ


<特徴>
「エリザベーテン・クヴェレ」は、フランクフルトに程近い緑豊かな温泉保養地、バード・ホンブルグの地下から汲み上げられる、ピュアな天然水。
幾世紀の遥かな時をかけて、地層の狭間でじっくりと熟成された、ナチュラルなミネラルウォーターです。
その様々な岩層から取り込まれた豊富なミネラルが、フレッシュでやわらかな口あたりを生み出しています。
◆ハイジランドウォーター

<国>

スイス


<特徴>
スイスの国民的作家ヨハンナ・シュピリの不朽の名作「アルプスの少女 ハイジ」が描かれたかわいいラベルがまず目を引きます。
このハイジランドウォーターはマインフェルト近郊の谷で、スイスの厳しい環境基準を守って採水されています。 スイスアルプスの雪解け水が、何万年もの年月をかけ自然にろ過され、ミネラルをたっぷり含んだバランスの良い鉱泉水となり皆様のもとに届けられます。
◆エクスレバン

<国>

フランス


<特徴>
エクスレバンは硬度332のナチュラル・ミネラル・ウォーターです。 日本では硬度300を超えると硬水とされますが、ヨーロッパでは硬度300前後の水は比較的硬度が低い水、いわゆるソフトな水として乳幼児にも広く与えられています。
◆マットーニ

<国>

チェコ


<特徴>
ボヘミアの深い森に囲まれた欧州屈指の「飲泉」リゾート、カルロヴィ・ヴァリ。その地で湧く天然発泡水「マットーニ」は100年以上の間ヨーロッパで親しまれ、現在は中欧を代表するミネラルウォーターとしての品格を持ち、現在ヨーロッパ以外の世界中の国々からの注目が集まり始めています。
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